<メーン・ダイニング「春秋」>
ライブ感で「五感」に訴え
オープンキッチンによるライブ感を強調、お客様の「五感」(味覚、視覚、嗅覚、聴覚、触覚)に訴えます。北海道、十勝の食材を使い、創作和食料理を提供。毛ガニ、鮮魚類は十勝・広尾産の厳選素材を使っています。牛肉は自然飼料で育てた素材です。秋には地場で採れた山菜を使うなど、メニューは最低でも2カ月ごとに更新します。
囲炉裏会席も用意
「三余」の「冬」(2〜6席)「夜」(2〜6席)「雨」(2〜8席)と名付けた囲炉裏会席(炭火焼処)3室を用意しました。壁にはそれぞれの部屋のイメージに合わせた和紙を施工。「冬」に使っている和紙には菩提樹の葉が漉き込まれています。